プロフィール&ストーリー



名前

佐藤 マリオ 男 54歳 O型




略歴など


全米催眠療法士協会認定催眠療法士
全日催眠療法協会認定催眠療法士
メンタルヘルスマネジメントU種
わくわく情報くまもと登録講師
厚労省公認CDA養成講座修了
熊本市公認家庭教育地域リーダー
元熊本県公立高等学校PTA連合会会長
FMやつしろがらっぱタイム ミュージックぽん 元パーソナリティ
真言宗醍醐派在家得度授与(法名:弘明)
浄土真宗帰敬(法名:証盛)




物語


若い頃は営業会社にいました。
いくつかの会社を渡り歩きましたが、運良く、上司にも先輩にも恵まれ、そこそこの成績を上げていました。
ある時、当時の友人と起業する話になり...それが全ての始まりです。
まぁ、運営と経営の違いもわからないまま起業したので自業自得ではあるんですけどね。
人生一直線に転落です。
かつ、本来のクズな性格が祟って・・・
浮上するどころか心神喪失の状態に陥ります。
色んなものを失いましたね。
人もほとんど離れていきました。
(本当に誰もいなくなりますよねw)
そこから、出会いというものがあり、そしてそれでも見放さなかった恩師がいて。ごくわずかな仲間がいて。
勉強する機会も与えてもらったので心理カウンセリングや催眠療法を学びました。
※スピリチュアル系の経験や知識は不思議と小学生?中学生?の時には関わりがありました。
あらためて、2003年に相談業で開業して現在に至ります。
何でこんなに長くこの業界に居座ってしまっているんでしょう?
きっと、三つの理由からだと自己分析しています。

役に立って自分の存在を認めたい。
笑顔を見せて欲しい。
ご縁がどうしても普通ではない方向に導いてくれる。(笑)

不思議と、この仕事をしないと運気が落ちるし、頑張ると上手くいくんですよ。
長年やっていると、上記にあるように多くの資格を得たりもしました。
話せば長くなるご縁とお導きで、仏道にも足を踏み入れました。
するとどうでしょう?
友人が引っ越した先の、裏手に借り手を探している空家があるとのこと。
それは熊本県の山間にある、文化財の橋があることでも名の知れた町。
友人宅に遊びに行った《ついでに》見に行ってみると…。
水神(龍神)様の祠はあるわ、邸内にお堂が建っているわ…。
祠があることはなんとなく聞いていたんだけど。
まさかの展開。
その日は雨だったので、簡単にご挨拶だけして改めて別日に伺うことに。
貸主(家主)さんと連絡を取り、内観することに。
結構DIYが必要そう…。(これは別途お話し中)
で、気になったお堂を見直してみると…。
ビックリするほど立派な観音立像が祀られていた。
が、誰も、その存在を知らなかった!
現家主さんは、その存在すら確認していなかったようだ。
在家得度の話をすると、町の方も、家主さん方も、僕に受け継いで欲しいと言ってくださる。
こんなご縁ある?って、ことで畏れ多くもありますが、お預かりいたしました。
もちろん、得度を探気てくださった御師さまにも相談させていただいてね。
この不思議すぎる件を機会に、「相談」という形を考え直しました。
もちろん、今までも未熟ではあるものの真剣にやってきましたよ。
でも、こういう滅多にないお導きとご縁があるとより力が入るというものでしょう?
ということで、お悩みに対しては多角的視点と技術、経験で伴走させていただく所存です。
メディア


地元誌・全国誌にもたくさん取り上げていただきました。



ラジオ・テレビの地方局にも取り上げていただいたり、出演させて頂いたり。(水曜なのに土曜の番組、英太郎のかたらんね等)

@https://youtu.be/99Lyb_xQ3Y0

Ahttps://youtu.be/OYoW1X7xHbM

Bhttps://youtu.be/JfWWhNEQK4U





スタンス

苦しみを抱えたまま「独りで」頑張らなくていい。

人生生きていれば悩みはあります。
その中には誰にも言えないことだってあります。
その悩みに対して...心理学だけでは届かない心がある。
占いだけでは出せない答えがある。
理想だけでは変えられない現実がある。
だから・・・

心理カウンセラーとして
 現実的な相談対応
ヒプノセラピストとして
 在意識への決定的アプローチ
スピリチュアラーとして
 深い想いや念、目に見えない魂への寄り添いとアプローチ
在家得度者として
 仏道からの観念、先人たちの尊い教え
元ラジオパーソナリティとして
 より適した傾聴と話のまとめ
現役ロックヴォーカリストとしてとして
 夢への姿勢、目的の作り方、自己表現、業界の厳しい目線

=心と人生に伴走するROCKなスピリチュアル心理セラピストかな




象徴


よくよく考えなくてもわかることなんですが…
カウンセリングやセラピーなどには深い寄り添いや慈悲の心が不可欠ですよね。
となると…遷座いただいている観音様は象徴となりますね。


金内観音
(金内とは地名で元々はたたら場だったそうです。火の神様、清らかで豊富な水(水神様)との所縁が深い地にて、人々を見守られていた尊い観音様です。)








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